第30回 ジャパンカップ 2010

2010年11月27日
こんばんは万児です。


今週は8頭もレースを見たことが無い馬が走るジャパンカップ。


8頭も訳解らない馬が走るんだから絶不調の万児さんには鬼門過ぎる。


調教のブイも見たがなんとなくしか解らない外国馬。



正直、僕みたいな素人は「見」が正解のレースなのかもしれない。





とりあえず



僕の見解としては


・今年の3歳馬は強い。


・日本馬のレベルは過去に比べ下がってると思う。


・逃げ馬が糞駄馬馬フィフティープルーフしか居ないので超スローのヨーイドンでマイラー並の切れ味ある馬か前行く馬有利。


・ブエナは外枠で厳しいんじゃないか。前走に懲りず消させていただきます。


・昔アステカって台に拾ったコインを一枚入れたら7が揃った奇跡が起きた。
そうだ奇跡だ・・・



本命は











◎ジョシュアツリー

正直、上に書いたことなどどうでも良い。調教はビッシリの内容だし他の外国馬と比べこの馬の本気度は相当なもの。カナディアン国際Sを勝った馬にはジャパンカップで上位に来ると特別ボーナス・・・なるほど、だから本気(マジ)なのだろう。調教師もオブライエンという世界的な名伯楽らしいし前走で超スローも経験。久しぶりにいけるんじゃないかしら。


そろそろお時間ですよ。



で相手はナカヤマフェスタ、ローズキングダム、マリヌス、フィフティープルーフ、エイシンフラッシュ。


◎から相手どもへ馬連・ワイドで計10点勝負。




ハリボテのフィギア・・・否。恋におちて・・・ここが気持ちいでありんすか・・・パラダイス・・・至福の一時、こちらの方が夢がある。ジョシュアツリーお前がサーカスしてくれれば万児さんは久々のパラダイスに旅立つ。趣がある結果を期待する。
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